02 月 26 th. 2011
Posted by Hazuki |
Category : ActionScript
AS3の日付フォーマット
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import mx.formatters.DateFormatter;
var dateFormatter:DateFormatter = new DateFormatter();
dateFormatter.formatString = "YYYY/MM/DD JJ:NN:SS";
var dateStr:String = dateFormatter.format(new Date());
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これでフォーマットできる。
気づかないでフォーマットのクラス作ってしまった。。。
04 月 15 th. 2010
Posted by Hazuki |
Category : ActionScript
案件でFlashとPHPを使ってファイルアップロードの機能を実装する機会があり、
Windowsでは問題なくアップロードができるが、Macで挙動がおかしくなる場面
に遭遇しました。
当初どこでこけてるのかがイマイチわからなかったのですが、MacではFileReference
のonCompleteが呼ばれてないっぽかったので調べたところ、どうやら
原因として、アップロード処理でレスポンスヘッダだけ返してBodyが空の場合に、
FileReferenceのonCompleteが動作しないといったバグがFlash自体にあったよう
です。
解決策として適当なBodyを返してあげることで、onCompleteを呼べるようになり
ました。
jqueryのプラグインjqUploaderなどを使用した際にもこれやっとかないとMacで動かない
といったことになります。
02 月 27 th. 2010
Posted by Hazuki |
Category : ActionScript
ブログパーツなんかによくあるフローティングするFlashを作ってブログに実装してみた。
ブログ内にある写真のFlashをクリックすると画面全体に別Flashが敷かれ、スクロールに追随するというもの。
やることはJavascriptとFlashとの連携。
連携はExternalInterfaceを使います。
FlashAをクリックしたらJavscriptで FlashBを描画といった感じです。
あとはJavascriptでスクロール量を取得し、Flashが入ってる<div> を絶対位置で
常にtopに配置。
これでブログパーツも作れる!あとはアイデア次第だ。
でもまだブラウザ別に見てないから動かなかったりするんだろうなー。。。
01 月 21 th. 2010
Posted by Hazuki |
Category : ActionScript
最近AS2の案件で複数ページ印刷する必要があり、PrintJobを使って対応した。
print関数とPrintJobの違いは調べたわけじゃないけど、PrintJobは印刷する際に用紙サイズなど取得したり、ページ追加などできる。
以下メモ
複数ページ印刷する場合は
PrintJob.addPage();
をページ分ループさせてからPrintJob.send();すれば複数ページ印刷できる。
で、addPageする際にprintAsBitmapでビットマップで印刷かベクトルで印刷か選択できる。
PrintJob.addPage(print_mc, {xMin:0, xMax:w, yMin:0, yMax:h}, {printAsBitmap:false})
12 月 25 th. 2009
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Category : ActionScript
ヘッダーのflashをそうめんで作成。
マウスを動かすと球がでてくるってゆうだけ。
IEだとうまく表示されなかった。何が悪いのか調べ中。
・とりあえずソース
12 月 24 th. 2009
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Category : ActionScript
そうめんの学習中。
勉強してても全然記事書いてなかったので忘れないようにメモ。
・ソースはこちら
12 月 22 th. 2009
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Category : ActionScript
よくあるボタン押したら範囲選択してクリップボードにテキストをコピー。
知らなかったので忘れないようにメモ。
public function copyText(e:Event):void
{
stage.focus = hogeMc.hogeTextFeild;//フォーカスをテキストフィールドに与える
hogeMc.hogeTextFeild.setSelection(0,hogeMc.hogeTextFeild.length);//範囲選択
System.setClipboard(hogeMc.hogeTextFeild.text);//コピー
}
setSelection(beginIndex:Number, endIndex:Number) : Void
setSelectionは現在フォーカスのあるテキストフィールドの選択範囲を設定する。
新しい選択範囲は、beginIndex パラメータで指定されたインデックスから始まり、
endIndex パラメータで指定されたインデックスで終わる。
12 月 8 th. 2009
Posted by Hazuki |
Category : ActionScript
ActionScriptにもちょっとづつ慣れてきて、今更な感もありますが前々から気になっていたライブラリ「そうめん」に手を出してみました。
「タスクシステムと Java のスレッドモデルをベースとした疑似スレッドライブラリ」とドキュメントに書かれてありました。
今まで触れたことがなかったのでスレッドの概念とかがいまいちピンとこなかったのですがドキュメントを読んでるとなんとなく理解できました。
実際に触ってみたらLoader系が凄い作りやすく、コード自体も後から見たときにシンプルで追いやすいように思います。
もうちょっと勉強が必要ですが、実案件にも導入していこうと思います。
09 月 15 th. 2009
Posted by Hazuki |
Category : ActionScript
import flash.display.Sprite;
import flash.events.IOErrorEvent;
import flash.net.URLLoader;
import flash.net.URLRequest;
import flash.events.Event;
public class LoadXmlImage extends Sprite
{
private var urlLoader:URLLoader = new URLLoader();
private var loadXml:XML;
private var XML_URL:String = "http://hoge.com/foo.xml";
public function LoadXmlImage()
{
trace("コンストラクタ LoadXmlImage");
var urlRequest:URLRequest = new URLRequest(XML_URL);
//ロード完了後のイベント設定
urlLoader.addEventListener(Event.COMPLETE,loadCompleteHandler);
//URLRequestでリクエストしたURLをurlLoader.load()でロードする
urlLoader.load(urlRequest);
//ロードエラー時のイベント設定
urlLoader.addEventListener(IOErrorEvent.IO_ERROR,onLoadError);
}
public function loadCompleteHandler(e:Event):void
{
var loadXml:XML = new XML(urlLoader.data);
trace(loadXml);
}
public function onLoadError(e:Event):void
{
trace("XML Load Error!!");
}
ひとまずこんな感じでXML読み込みできた。
仕組みは理解できたかなー。